紺碧の棺−今年のコナン映画
昨日は、お春といっしょに、恒例のコナン映画を見てきました。謎解きとしては、ふぅんというところでしたが、個人的な感想を言うと「銀翼の魔術師」(<今までで一番気に入っていた)よりも楽しめました(笑)
まぁ、あいかわらず、荒唐無稽なストーリーではあるのだけれど、最後の脱出シーンは、絶対大丈夫だと分かっていても、手に汗握ってしまいましたぜ。
後ろの席には、どう見ても小学校の低学年という子供たちがいましたが、どれぐらい理解できたのかしら。6年生のお春でも、メタンハイドレードネタは、難かしいだろ〜、と思いましたから。お嬢に質問してみたら「爆発するガスってことだよね」という程度には理解していたのですが。
・今回のキーワード (<ネタバレ注意)




